伊東屋
[ステーショナリー]

【アウロラ】&【エスターブルック】フェア開催中
アウロラは、1919年にイタリア北西部の都市・トリノで創業した、イタリアで最初の万年筆メーカーです。
以来100年以上、独創的なデザインや機構により、魅力的な筆記具を数多く生み出しております。

『オプティマ』シリーズ
1930年代ベストセラーの復刻版シリーズ。
外観は当時のまま、キャップリングには古代ローマ時代のグレカ・パターンが、ボディには
アウロラ社創業当時の社名が刻印されています。
マーブル調のものにはアウロロイド(アウロラ特製樹脂)という素材が使用され、
1本1本が味わい深い仕上がりになっております
万年筆の内部機構には、アウロラ独自のリザーブタンク付ピストン吸入方式を採用。
筆記中にインクが切れても、尻軸を回すとリザーブタンク(予備タンク)からインクが供給され
て書き続けることが出来ます!
オプティマ FLUO (世界限定365本生産)¥132,000(税込)
※限定品につき数に限りがございます
【ペン先素材】18金【ペン先仕上げ】ロジウム仕上げ
【軸素材】アウロロイド樹脂【仕様】本体吸入式
限定品『カレイドスコーピオ・ルーチェ・ビアンカ』\99,000(税込)
※限定品につき数に限りがございます
日本では「万華鏡」と呼ばれ親しまれているシリーズ。
ホワイトの生地にイエローとライラックの不思議な光のコンビネーションが、シリーズ最後のモデルに神秘的な万華鏡独特の情景を映します。
アウロロイド(アウロラ樹脂)を削り出して作られる「ルーチェビアンカ」は、キャップからグリップに至るまで、ペン全身で万華鏡の醸し出す色彩のコントラストを美しく表現しています。
万年筆860本が限定生産され、キャップに限定生産数と製造番号が刻印されます。
【ペン先素材】18K 【ペン先仕上げ】ロジウム仕上
【軸素材】アウロロイド(アウロラ樹脂) / クロームトリミング
リザーブタンク付ピストン吸入方式

Esterbrookは(エスターブルック)は、1858年にニュージャージー州で設立されました。
歴代の大統領をはじめ、米国の作家たちにも使用され、1960年代には、J.F.ケネディーが月に人類を送るアポロ計画の予算に署名する際に使用されたことでも知られています。
いわゆるモダンタイムスの時代の1930年代から60年代の古き良きアメリカを代表する筆記具として、
年間2000万本以上の万年筆を米国と英国で生産していました。
その歴史を閉じてから約50年経った2018年、ニューヨークで再びその名を聞くことができるようになりました。
エスターブルックのペンは、Estie(エスティー)というニックネームで呼ばれるほど米国の社会に溶け込んでいました。
その名を正式にシリーズ名とし、キャップには乾燥防止装置付クッションシステムを採用して復活しました。

ニブレットGT万年筆 ¥28,600(税込)
※限定品につき数に限りがございます。
「ニブレット」はエスティのライティングスタイルと快適さを保ちつつ、毎日持ち歩くことを
テーマに開発されました。
ペンをコンパクトにするために敢えてクリップを取り去り、アクセントとして取り付けた
ロールストッパーがペンを机上で固定します。
ペン先は通常サイズのエスティのペン先を取り付けて、カートリッジインクもエスティと同じ
インターナショナルサイズが使用できます。
携帯用にフェルト地のペンケースが添付されており、小型化を実現しながらも日々の
ライティングスタイルとパフォーマンスは保持しつつ、携帯性と快適性を実現させました。
【ペン先素材】スティール【ペン先仕上げ】ゴールドプレイト
【軸素材】アクリル樹脂











